[2016年度] REFIGHTお勧めの投資商品・ダメな商品

暇なんで、たまにはこういうのも書いてみる。

お勧め

オーストラリア・NZ長期国債

日本破綻で世界的に今以上に金利は下がる(債券価格は上がる)でしょう。また、各国政府の債務膨張でAAA債券が年々減少しています。民主主義国家は、政治家の人気取り政策で借金が積み上がります

オーストラリア・NZは信用力が高く(AA~AAA)金利がそこそこある。債務も少ないです。格付けも高い。AAA債券の需要は変わらないのに、民主主義国家の構造的問題でAAA債券は減る

米国中期国債

日本破綻で米ドル暴騰は間違いありません。米国債もマイナス金利になり得るでしょう。ただ、米国政府の財政に懸念があるので、長期債はリスクあると思います。5年程度の中期国債がいいと思います。

ゴールド

日本破綻で南欧諸国の国債も暴落する可能性が非常に高い。世界の3大通貨の2つ(円、ユーロ)の信用力が落ちます。すると、円・ユーロで資産を持つ人は、その一部をゴールドに替えると思います。膨大なゴールド買いの特需が発生すると思います。

もちろん、米ドル暴騰で金価格が下がる可能性もあります(過去に何度もありました)。ただ、今回は破綻のマグニチュードが大きいのと、下がったとしても米国以外の先進国諸国並みの通貨価値は十分維持すると思います。

また、現在の金価格は採掘コスト近辺です。リスク・リターン的には現在最も優れた投資対象と思っています。

先進国通貨

米ドル、スイスフラン、豪ドル、NZドルがいいと思います。信用力が高いためです。自分の外貨建て資産はこの4つのみです。

通貨価値の割安/割高は判定不能です。詳細は去年の記事を参照。なので、日本破綻を見越して信用力のある通貨を購入すればいいと思います。

ダメ

株式全て(外国株含む)

日本破綻でどうなるか分からない。今の好業績は当てにならない。たとえば、戦争・内戦が来年起こるとして、今の好業績が当てになりますか?

日本破綻で主要先進国の国家破綻の連鎖的に起こる危険すらある。そこまで想定しなくとも、日本破綻で株式も劇的に安くなる(100年に1度の安値になるかもしれない)。それは必ず来る(日本は必ず破綻するから)。近いうちに来る。そのとき買えばいい。今買うのはリスクリターンが優れないです。

中進国・発展途上国通貨

日本と道連れして破綻する危険がある。というか、米ドル暴騰するから、買う必要がない。

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2016年2月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:投資

FX止めました。日本破綻まで資産をゴールド化して、放置プレイします。

FXはリスクリターンが悪い。FXでレバ4倍やるなら、その証拠金でゴールド買って、放置プレイしたほうが遥かにリスクリターンがいい。今、ポートフォリオを組み換えてる最中です。資産の4割をゴールド化して、残りのUSドル、豪ドル、NZドル、スイスフランに分散して日本が潰れるまで放置します。

新聞もニュースも読まないし、証券口座にログインもしません。ひたすら、放置プレイする。

なので皆さん、ご機嫌よう。って訳じゃなくて、たまにHP更新するけど。

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2015年7月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:投資

為替投資は難しい。どの通貨もどんぐりの背比べ。

まだ自分の経験が浅い、というのもありますが通貨価値の判断は大変難しい。どの通貨もどんぐりの背比べで、投資に適するほどの著しい割安/割高通貨が存在しない印象を受けます(日本円を除いて)。5年程度のスパンで通貨投資するなら、オセアニアやスイスフランを保有したほうがいいだろう、というぐらい。

通貨価値を判断材料となる国際収支も誤差が大きく、その他にも通貨価値に影響を及ぼす様々な要因が存在する。評価不能です。ただ、日本円が暴落することは分かっている。

先月までオセアニアをオーバーウェイトして円を売っていましたが、今月始めくらいに方針転換しました。あらゆる通貨(8通貨)で同比率で円を売ることにしたです。

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2015年6月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:投資

スイスフランは著しく過少評価されている。

自分の考えだと今世界で一番過少評価な通貨はスイスフランです。

スイスの強みは究極的にはバイリンガル+永世中立国と思います。バイリンガル+永世中立国のため、国際的な機関がスイスに集まる。たとえば、WHOです。

結果、食品や医薬品のグローバル企業にとってスイスは最適地です。競争力のある企業が集まるから法人税も廉価にできる。ますますグローバルが集まる。

近年、グローバル企業のスイス集結が加速している印象です。Yahoo欧州、医薬品企業多数、日本ならサンスター。

また、スイスの輸出品の3割強は医薬品ですが、世界的に高齢化が進むため、という点でもスイスは有利と思います。

貿易収支や経常収支も今後も増加するのは間違いないと思います。ユーロ圏より物価が2.5倍程度でも問題ない。あるいは、あまりに物価高だとデフレになるため、通貨価値は上がると思います。

しかし、スイスの中央銀行はマイナス金利やってます。他の投資家は目先のマイナス金利を敬遠し、スイスの将来性を過少評価していると思います。

金利がつかなくとも、スイスフランへ投資すべき。

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2015年6月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:投資

為替投資の考え方

(書いてる途中)

為替投資を始めて半年ですが、通貨の評価軸も大分分かったきました。なので、以下書きます。

貿易収支が最も大事

通貨の価値を判断する際は、どのような場面で通貨の両替が起こるかを現実に則して具体的に想像するのが出発点と思います。「具体的に想像する」とは、経済理論うんぬんの机上の空論でなく、現実にどのような場面で通貨の両替が起こるかを想像する、ということです。

たとえば、購買力平価説という経済学の理論がある。あらゆる物の値段(リンゴもガソリンも)が世界中で同一となるように為替レートは均衡する、との説です。他国で物が安ければ、皆が他国で買物するから、物価は世界で均衡になる、との説です。

しかし、サウジではガソリンは1リットル15円ですが、サウジでガソリン買う日本人はいません。

通貨の両替が現実にどの場面で起こるか、今後起こるかを想像すべき。もちろん、両替額が多額なほど為替への影響は大きい。

では、現実にどの場面で多額の両替が起こるか?思い付くのを以下で列挙する。

  1. 輸入代金の支払い
  2. 外債利子の円転
  3. 為替取引
  4. 輸出で儲けた金を国内従業員に支払うために換金する
  5. 事業目的での投資ための換金
  6. 日本人の米国債購入
  7. 証券投資(金利差)
  8. キャリートレードの巻き戻し
  9. 資本逃避

もちろん他にもある。しかし、所謂購買力平価説的な「爆買い」は、為替レートを決定する要因にはならない。影響が小さ過ぎる。で、上で列挙した中で、通貨高を安定的に引き起こす最大要因は貿易収支と個人的には思っている。

為替に長期投資するなら、貿易収支、及び貿易収支の黒が安定的に続きそうかを重視したほうがいい。たとえば、為替関連のニュースを読むと金利差のニュースをよく見るが、金利差に着目した証券投資のフローは結局は一時的だ。

経済指標の0.1~0.5%の差(統計誤差の範囲内)で金利差は変わるし、金利差が拡大・縮小するタイミングを正確に予測するのは困難だ。

一方、貿易収支が安定的に持続するかは予測がしやすいし。為替レートへの影響も極めて大きい。たとえば、産油国の収支は黒が持続すると予測できるし、NZは輸出品が農産品ばかりなので世界人口が増加するかぎり収支は良好と予測するのは可能だ。また、経常収支黒の元手は、結局は貿易収支の黒である(経常収支は様々な収支を統合した結果で、中身を仔細に検討したほうがいい)。

中央銀行の経営陣が如何なる発言をしようが、貿易収支が黒なら、それは他国が必要とする通貨で著しく割高では決してない。収支が黒の通貨は、輸出品の競争力がそれだけ高い、ということ。

為替レートの歴史的推移は全く参考にならない

たとえば、ノルウェーは産油で儲けて潤っている。物価は高く、スタバのコーヒーは一杯1500円。一方、キューバはパン一つ5円だ。物価は、その国の一人あたりGDPやインフラ普及の有無など、様々な要因によって決まる。

日本は20年くらい前までは、一人あたりGDPは世界2位で豊かだった。しかし、今は人口動態の悪化や製造業の凋落で落ちぶれてる。イメージ的にはノルウェー→キューバに転落する感じ。なので、日本がノルウェーのように潤っていた時代の物価を基準にして、「現在の物価がこうだから、為替はこうあるべき」と論じると判断を誤ることになる。

過去は全く参考にならない為替投資で過去を参考にするのは、株式投資で言えばテクニカル分析みたいなもの。今現在がどうか、そして今後はどうなるか?かが大事。

人口の多い先進国(中進国)への為替投資は最悪

日本、ユーロ、米国、イギリスは為替投資先としては最悪(ただし、日本破綻で米ドルは暴騰すると思う)。理由は、これらの国では労働者の賃金が下がり、不景気になりやすいからだ。

1900年代後半と異なり、今は機会化&IT化&グローバル化で高賃金職はどんどん減っている。たとえば、日本の製造業は海外移転し、日本人の賃金は過去20年ほど低下傾向だ。似た傾向が先進国にある。今まで開発職だった人が工員や事務員になるイメージ。自分はこれを低賃金職化の経済と呼びたい。

こういう経済では雇用確保や経済浮揚を狙った通貨の安売り(人件費の安売り)が起こりやすい。無理な財政支出で財政も悪化し、通貨の信任低下も起こり兼ねない。現に、日本、ユーロ、米国は大規模な金融緩和をした。

為替投資に適した国(1):強い産業で少人口

一人あたりのGDPの世界トップ1~9位は、オーストラリアを除いて、人口1000万人未満の国ばかりだ。そのオーストラリアも人口2000万人だ。

これらトップ1~9位の国はいずれも人口が少なく、強い産業(産油、金融、資源等)を持つ。一方、サウジは産油国で潤っているが、人口が多いため、一人あたりのGDPはそこまで高くない。

高賃金職は絶対数が限られる。円高論者が言うようにイノベーションを起こしても高賃金職は無限には創出できない。

強い産業とその産業の競争力の持続性、及び高賃金職の絶対数(強い産業の規模)に比して、人口が多過ぎないこと、物価高は一つの指標、こういう国の通貨は減価しにくい。低熟練の移民も流入しにくい。これら条件に合致する国は、オセアニア、北欧、スイス、人口の少ない産油国等。

減価しにくい通貨を買い、日本円のような明らかなダメ通貨を売るのが為替投資的には確実と思う。

為替投資に適した国(2):高賃金職化の国

たとえば、日本企業がインドネシアに進出して、現地で工員を雇う。今まで農民だった人が工員になり、賃金が上がる。こういう国を高賃金職化の経済は呼びたい

高賃金職化の国は、国民一人一人が豊かになるため、海外からの投資需要も増し、工場からの輸出品(今まで輸出できなかった)も増え貿易収支も改善する。代表例が中国。

賃上げ経済好循環論はデタラメ。実質賃金は高賃金職or低賃金職の増減で決まる

給料は職業で固定される傾向が大変強い。企業が儲かり具合や金融政策うんぬんの影響は僅かである

なので、賃金の水準を上げるには、高賃金職の絶対数が増えるしかない増えなければ、賃上げが継続するのは物理的に不可能。賃上げ経済好循環論はデタラメである。

(後は書いてる途中。)

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2015年5月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:投資

[米ドル/人民元]売りに投資妙味あり

ご存知の通り、人民元は米ドルにペッグしてます。変動率は年間3%未満です。政府の政策でほぼ毎年人民元高になっています。

で、最近、FXで人民元を気軽に売買できるようになりました。スワップポイントも年利2%ほど付きます。そして、人民元が対ドルで通貨切り下げをするのは非常に考え難いです。

まず通貨切り下げしたら外資が中国から逃げて大変なことになります。たとえば、あなたが米国の会社を経営してるとして、中国に100万元投資したとする。しかし、通貨切り下げしたら、投資額はドルベースで目減りする。以後、中国への投資を思い留まるでしょう。

中国の最近15年くらいインフラ投資は過剰でした。今後は、投資ではなく、インフラを有効活用して内需を拡大に舵を切る必要があるし、中国の政策が既にその方向です。内需拡大の一方策は通貨切り上げです。

そして、中国は人民元の国際化を目論んでいます。AIIBはその代表例と思います。切り下げするような通貨が基軸通貨化する訳がありません。切り下げしたら、国際化は不可能です。

しかも人民元は既に人為的に割安価格となっている。

要するに過去の人民元の歴史がどうであれ、現時点では人民元の通貨切り下げは大変考え難いです(2~3年のスパンなら小幅マイナスはありえる)。FXでレバ10倍かけてもいい。スワップポイントだけで年利20%程度になるし、人民元が1割値上がりすれば投資額は倍になります。

変動相場制移行なら3~4倍を見込める。

通貨の国際化を進めれば、私みたいな投資家が人民元投資を始めたり、資金が過剰に中国に集まりバブルが発生したりと何処かで弊害が出ると思います。何処かで変動相場制に移行せざるをえない。その移行が5~10年以内に起こっても何ら不思議でない状況になってきいていると思います。

ポートフォリオの一部で[米ドル/人民元]売りするのはありだと思う。自分はポートフォリオの5%未満でこのポジションを持つのを検討してます。日本破綻で世界不況となっても儲かる。

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2015年4月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:投資

日本破綻までの投資戦略。円建て借金を活用すべき。

カードローンで借金FX円売り始めたのは、前にお知らせしたいと思います。円は紙屑になる運命。借金して資金を有効活用したい。借金はスワップポイントや給料で返せばいいです。

で、借金を具体的にどのように活用するかですが、基本的にはいざというときのFXの追加証拠金、という位置付けがいいと思います。借金したら金利払う必要ありますからね。なので、たとえば、借金余力が300万円なら、FX円売り証拠金300万円(レバ4倍)、外債300万円、ゴールド300万円くらいがいんじゃないですかね。

割合的には、

借金余力:FX証拠金:外債:ゴールド=1:1:1:1

くらいがいいんじゃないかと思います。リスク考慮して。

自分はFXは借金してやるほうが安全と思います。追加証拠金化できる金額が確定してるので。追加証拠金できる資金元が株式や外債だと、それらの価格が変動すると証拠金が足りなくなり兼ねない。

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2015年4月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:投資

日本破綻で南欧諸国の国債も暴落する。ゴールド買うべき。

昨日、海外の証券会社で金ETFを購入しました。過去の金相場の歴史を鑑みても、国家破綻程度で金価格が上がるとは限りませんが、日本破綻で南欧諸国(ギリシャ、イタリア、ポルトガル等)の国債も暴落する可能性が非常に高い。

破綻のマグニチュードがデカいので、金価格は今後上昇すると思います。昔、米ドル不安が発生したとき、金価格が暴騰しましたが、それ以上の通貨不安が発生する可能性がある。

日本破綻で南欧諸国の国債も暴落する理由は、ユーロも日銀のように金融緩和をしてるからです。「日銀は日本国債を無制限に購入し続けたが、日本国債は暴落した。ユーロ圏も金融緩和やってるが、政府債は安全とは言えない。南欧諸国の国債は危険」とマーケットは見做すと思います。すると、南欧諸国の国債も暴落する。

日本のみならず、ユーロも大混乱に陥ると思います(その可能性が極めて高い)。すると、日本、ユーロと貿易してる国、すなわち世界中に影響が出る。世界の主要通貨の日本円、ユーロに通貨不安が発生しかねない。

金は値上がりする可能性が非常に高い。現在の価格は採掘コスト近辺かそれを割ってます。もし、上記の通りとならなくとも(例えば、米ドル暴騰で金価格下落)、損失は限られている。

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2015年2月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:日本破綻

日本破綻で日本人の平均IQ(知能指数)は上昇する

戦後から一貫して、日本人の平均IQは下落傾向でした。理由は、低学歴の人は早く結婚して多産で、高学歴者はその逆だからです。知能指数は遺伝するので、IQの低い人が増えていた。日本人の知能指数は低下していた。

アムステルダム大学の心理学者、ジャン・テ・ナイジェヌス教授の研究によると、1837年に比べて、現代人の知能は14ポイントも低下している。理由は「現代に近づけば近づくほど、聡明な女性の生涯出産数が下がる傾向にある」。

【人類はどんどん頭が悪くなっていることが判明! 各国で止まらない知能指数低下の謎】
http://tocana.jp/2014/09/post_4871_entry.html

しかし、日本破綻でその歴史が変わることになる。IQの低い人は職に就けず、未婚のまま。子供も産めない。高学歴者はその逆。だから、日本破綻で日本人のIQは上昇することになる。

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2015年2月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:その他

日本でインフレ起こすなら、3000万人の年金受給者の受給額UPも不可欠(そんなの無理ですが)

春闘で賃上げで物価上昇、経済好循環とか、日銀・政府は騒ぎますが全くのデタラメです。日本には年金受給者が約3000万人いて、一人あたりの受給額は年々減っています(自己負担も増えている)。賃下げと同じです。3000万人って数は日本の就労者が6000万人ちょっとなので、その約半分。かなりの割合。

物価上昇2%を起こすなら、ざっくり考えて、1人当たりの年金受給額も毎年2%増額しなきゃいけない。高齢者数は今後も増えるから、年金支出は加速度的に増やす必要がある。そんなの無理なのは目に見えている。

実際はこうなる(というか小学生でも分かる)。一人あたりの年金受給額は今後も減り続けて、自己負担も増える。すなわち、貧乏老人が激増する。その一方で就労者数は減少する。だから、物価下落が加速する

貧乏老人の激増と就労者数の減少にも関わらず、物価が上げるためには、就労者の賃金は年率何%上がる必要があるのか?ってことを冷静に考えれば、日本でインフレが起こり得ないのは直ぐ分かる。

それでも日本で物価が上がると信じてる経済学徒は、インチキ経済理論に洗脳されてて、その枠組みの中でしか物事を考えていない。常識的に考えて、どうやっても日本で継続的なインフレは起きようがない(円安や資源価格の上昇はデフレの緩和にはなる)。

もちろん、日本破綻等で円札の信用がなくなれば話は別。

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2015年1月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:日本破綻

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